当たり前のことしか書いてないブログ

第二次ベビーブームの量産型不良品です。人生100年時代、あと半分。あせらず、くさらず、あきらめず。ゆる~く生きてます。自称折れない心日本代表。

朝起きる方法、7つのポイント

今日のブログは朝起きる方法について、ボクが実践している方法をお話しします。

毎週末にバイトを入れてもう2年になりますが、日勤の仕事を平日していて、週末は朝2時に起きてバイトに出掛けます。はじめはつらかったのですが、いろいろと試行錯誤をして目覚ましの3~4分前に目が覚めることができています。

それではボクが実践している確実に朝起きる方法をお伝えします。

 

 

自分に合った睡眠時間を見つける

睡眠時間は個人差があるようです。2時間睡眠でも全然大丈夫な人もいれば、8時間以上寝ないと調子が悪いと言っている人もいます。ボクは5,6時間の睡眠なので、2時に起床とすると、前日の8時には布団に入ります。なんだかんだ1時間もすると、寝落ちして2時には目が覚めるようになりました。

自己暗示をかける

布団に入ったらまず、2時に起きる!と10回声に出して唱えます。そして最後に今日もありがとう、明日もよろしくお願いします!で寝に入ります。これが果たして効果があるのかどうかはハッキリ言ってわかりませんが、念のための自己暗示です。

酒を飲まない

バイト先が運送会社なので、前日飲まないのは当たり前ですが、酒を飲むと睡眠が浅くなるといわれています。また、途中でトイレに目が覚めることもあり、二度寝の可能性も高くなるので酒は飲まない方がいいでしょう。

寝る直前に食事をしない

寝る直前に食事をすると、胃が消化のために活発に動くので睡眠には適していません。特に炭水化物や野菜類は消化が悪いので絶対にNGです。どうしても空腹が気になるときは、炭酸水を50cc1本飲んで布団に入ります。

スマホのスヌーズを設定する

目覚ましのアラーム前に起きるようになりましたが、念のための保険として必ずスマホのスヌーズは設定しています。もし寝坊しても間に合うように、1時間の幅を持たせて設定しています。

二度寝しない

バイトを始めて2年が経ちますが、この間寝坊したのは1度だけです。この時は早く目が覚めたので二度寝してしまいました。絶対に二度寝はだめですね。もし早く目が覚めたら、シャワーを浴びて目を覚まします。強制的に覚醒させて、もし日中眠気が襲ってきたら仮眠をとるようにしています。

一気に起きる

目が覚めたら、布団の中で一度大きく伸びをしてから一気に体を起こします。冬は寒くて起きるのが辛いですね。どうしても布団のぬくもりから抜け出すのが辛いですが、ここでくじけると二度寝が待っています。今日も無事に目が覚めることができた!ありがとう!って朝目が覚めたことに感謝して、気合を入れて一気に体を起こしましょう。

まとめ

ボクが実践している、朝確実に起きる方法、7つのポイントはいかがでしたか?朝は一日のスタートですから、スタートダッシュで一日の充実度合いが大きく変わります。参考になれば幸いです。それでは今日はこの辺で。